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ドライスーツ・ユーザーに聞きました!その②実際にユーザーが感じるメリットとデメリットは?

ドライスーツ・ユーザーに聞きました!その②実際にユーザーが感じるメリットとデメリットは?

まずは、メリットから、

※とにかく体が冷えない、天気が悪い時はこれに限る、朝一の着替えで裸にならない、など温かさのコメントが1番です。またセミドライと違い、濡れずに温かさをキープできるので重い疲労感が残らないと感じるユーザーも多数いました。

体がぬれると、表面の水滴が体温をうばって蒸発しようとするから体が冷えます。すると血管が収縮して血流が悪くなり、疲労感や肩こりや腰痛などの不調の原因になります。

※とても体の動きが軽い。

見た目は重そうなドライスーツですが、従来品よりゴム厚が薄く、防水ファスナーも小型になりスーツが軽量化されています。体に密着するセミドライは、動きに合わせゴムを引っ張る負荷がかかりますが、リラックス・フィットのドライスーツは、スムーズに体を動かせます。

デメリットは、

※ドルフィンスルーで足を持っていかれる。

ブーツ内に溜まった空気でブーツが浮くので、引っ張られる圧を余計に感じるようです。 必ず“エアぬき”(スーツ内の余計な空気を抜く)で適度な空気量をスーツ内に留めましょう。

※大きな波でのワイプアウトは水が入ってくる。

頭から着水するワイプアウトも水が入ってくるので気をつけましょう。また頻繁にドルフィンスルーがともなう大きめの波だと首回りから水が入ってくる確率が高くなります。

※洗うのが面倒くさい。

まずは裏側を洗い乾かしてください。表返して表側も洗いますが、首回りや手首からスーツ内に洗浄水が入らない様に注意してください。顔や頭を洗う時に表側をサッと洗うのも時短方法です。

ドライスーツ・サーフィンで最適な波サイズは運動量がそれほど多くない腰~胸ぐらいですね。頻繁にパドリングやドルフィンスルーをともなう波は、運動量が増えて体内のエネルギー代謝が活発になり熱を発生するので、セミドライでもあまり寒さは感じなくなります。


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